細菌兵器を開発するビルに何者かが忍び込み、最近をばら撒いた。その直後、ビルで働いていた人々は、エレベータで、あるいはガスで、あるいは水で殺されてしまった。
一方、古びた屋敷のシャワールームで目覚めた女は記憶を失っていた。記憶をたどるように屋敷を歩いていると突然武装した特殊部隊が現れた。わけのわからないままに特殊部隊の一員だと告げられた女は彼らと主に地下深くに降りてゆく。 日本の人気ゲームソフト「バイオハザード」を『ソルジャー』のポール・W・S・アンダーソンが映画化。なんといっても主演のミラ・ジョヴォヴィッチが繰り広げるアクションが見所。
|
監督 ポール・W・S・アンダーソン
脚本 ポール・W・S・アンダーソン
撮影 デヴィッド・ジョンソン
音楽 マリリン・マンソン
マルコ・ベルトラミ
出演 ミラ・ジョヴォヴィッチ
ミシェル・ロドリゲス
エリック・メビウス
ジェームズ・ピュアフォイ
マーティン・クルーズ
|