ホールデンとバンキーは20年来の親友で2人でコミックを共作、しかもその作品で売れっ子になった。彼らはある日、ゲイの黒人漫画家フーバーに女性漫画家アリッサを紹介される。ホールデンは彼に一目ぼれ、彼女もまんざらではないように見えたが、彼女に誘われクラブに行くと、彼女は美しい女性とキス。じつは彼女はレズビアンだった。
「クラークス」で話題をさらった新鋭監督ケヴィン・スミスの3作目の監督作品。コメディタッチのようでセクシャリティについての考察がこめられた意外とシリアスな青春映画。ブレーク寸前のベン・アフレックがいい感じ。マット・デイモンもちょい役で出演。 |
監督 ケヴィン・スミス
脚本 ケヴィン・スミス
撮影 デヴィッド・クレイン
音楽 デヴィッド・パーナー
出演 ベン・アフレック
ジョーイ・ローレン・アダムス
ジェイソン・リー
ドワイト・ユーウェル
マット・デイモン
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